2018年11月16日
関係各位
                                        法制委員会
                                        適正広告基準の解釈に関わるWG

 

法制委員会「適正広告基準の解釈に関わるWG」では、医療機器の適正な広告宣伝活動につきまして、日々対応を推進してまいりました。
日頃の活動の中で、企業が意図しないうちに、「一般人の目に触れる」場面が多数発生しております。
このたび、これらの企業が意図しない形で「一般人の目に触れる」ケースを列記し、適正広告基準の「広告」に該当するかどうかをQ&Aとしてまとめましたので、ご活用いただければ幸いです。

 「一般人が目に触れる場合の懸念事案に関するQ&Aについて」